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  <title type="text">TWK-Blog　byトライアルワークス小坂</title>
  <subtitle type="html">現在このブログはトライアルワークス小坂の商品インプレッションのためだけに存在しております。
リンクされたページ以外の過去の記事を読まれることは想定しておりません。ご了承ください。

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  <updated>2006-06-10T21:17:44+09:00</updated>
  <author><name>Man-B</name></author>
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    <published>2030-03-06T17:28:33+09:00</published> 
    <updated>2030-03-06T17:28:33+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>【重要】このブログについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[現在このブログはトライアルワークス小坂の商品インプレッションのためだけに存在しております。 <br />
リンクされたページ以外の過去の記事を読まれることは全く想定しておりません。ご了承ください。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2026-11-13T14:58:14+09:00</published> 
    <updated>2026-11-13T14:58:14+09:00</updated> 
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    <title>このブログについて</title>
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      <![CDATA[現在このブログはトライアルワークス小坂の商品インプレッションのためだけに存在しております。<br />
リンクされたページ以外の過去の記事を読まれることは想定しておりません。ご了承ください。<br />
<br />
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    <published>2025-06-29T15:09:03+09:00</published> 
    <updated>2025-06-29T15:09:03+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>TLR200用アルミサイレンサーの製作工程を動画にしました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[トライアルワークス小坂の超ロングセラー製品・TLR200用アルミサイレンサーの製作工程を全て収めた動画を公開しました。<br />
<br />
トライアルワークス小坂はまもなくトライアル界から消えていきますが、この動画を遺しておきます。<br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/r06QKOWlhJs?si=wXoirG5i-JFGse8R" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen=""></iframe>]]> 
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    <published>2020-12-19T22:20:55+09:00</published> 
    <updated>2020-12-19T22:20:55+09:00</updated> 
    <category term="TLR200" label="TLR200" />
    <title>いくつもの難題を乗り越えようやく製品化（TLR200用エアーベントエキパイジョイント）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今から10年前、トライアルワークス小坂創業時のヒット商品の一つであった「TLR200用アルミエキパイジョイント」の再発売に向けての試作品が完成し、間もなく再発売開始という状況まで漕ぎ着けたのだが‥‥‥<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/78884d00.jpeg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1608374471/" alt="" /></a><br />
<br />
&uarr;これがその時の試作品。<br /><br /><a href="http://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1582/" target="_blank">→この続きはここをクリック！</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Man-B</name>
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    <id>twk.blog.shinobi.jp://entry/1581</id>
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    <published>2020-10-08T20:26:08+09:00</published> 
    <updated>2020-10-08T20:26:08+09:00</updated> 
    <category term="TLR200" label="TLR200" />
    <title>TLR200用リアショック実走行動画（段差越え編）撮影</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[好評販売中のTLR200用リアショックの走行時の動きを多くの方に見ていただきたいと思い先日アップした車載動画でしたが、何をやっているのかがイマイチわからない「企画倒れ」に終わってしまった？ので、今度は車載カメラではなく普通に外から走っているところを撮ってみよう、ということで1996年にTWK新店舗オープンに合わせて撮影して以来、24年ぶりにカメラを固定して自分の走りを撮ることになった。<br />
<br />
その24年前の動画&rarr;　<a href="https://youtu.be/1FemIGtO02k" title="" target="_blank">https://youtu.be/1FemIGtO02k</a><br />
<br />
24年前は今のようにYoutubeなんかも無くって、インターネットで動画を観るということ自体がほとんどなかったような気がするが、あの時は新店舗オープンに向けていろいろと希望（野望？）に燃えていて、まるで何かに憑りつかれたように一人で自分の走りを撮りまくっていた。<br />
そしてそれを、今ではほぼ絶滅したVHSビデオにまとめて新店舗で放映し続けていたことは、今では懐かしい「ちょっとイタい想い出」だ。<br />
<br />
あれから約四半世紀の月日が流れ、当時の「トライアルをもっともっと世の中に広めよう」という私の野望？は無残に打ち砕かれ、店も店頭販売をやめてネットショップのみへと様変わり―――　そんな中でも、1984年にトライアルワークス小坂を開業する直前に登場したTLR200というバイクが未だに輝きを放ち続け、現在のトライアルワークス小坂の営業上の主力車種となっていて、今年に入ってからそれ用のリアショックまで販売開始するという状況。<br />
そしてその動きを動画で伝えるため、24年ぶりに自分の走りを動画に収めることとなった。<br />
<br />
本来ならばトライアルパークへ行って走行しているところを撮るべきなのだけど、お陰様でここのところ忙しくってそんな時間はとてもじゃないが取れない。<br />
まぁそんな本格的にセクションを攻める必要もなく、ちょっとした段差でもあればそれで十分―――　というわけで、10kmほど離れた所にちょうど良さそうな所があるので、TLR200で自走してその場所へ。<br />
<br />
近くをたまにダンプカーが通るくらいでクルマも通らず、人の姿もまったくと言っていいほど見かけない撮影にはうってつけの場所で、50cmから80cmくらいのコンクリート製段差を相手にカメラの前で走りを披露すること約数十分。その中で一番良かった走りだけを無編集でアップし、さらにサスの動きがよくわかるようスローモーションも加えて完成した動画がこちら&darr;<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><iframe width="380" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/kAePe6bf12k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></div><br />
最初はこの「公道走行仕様」のTLR200の重さとフロントブレーキの効かなさっぷりに戸惑ったけど、リアショックが本当にいい動きをしてくれるお陰ですぐに慣れ、短時間で「OKテイク」が撮れた。<br />
<br />
実際に走った感触ではこのリアショック、底付き感と伸び切り時のショックが全くなく、それでいて適度な反発感もあってとにかくリアのコントロールがしやすい。<br />
跳ねさせたい時には跳ねて、グリップさせたい時はしっかりグリップするというまさに理想的な味付け―――　それはこの動画を見ればよくわかるだろう。<br />
<br />
ツインショックだとどうしてもリアがドタンバタンと暴れるイメージがあるが、この踏ん張り感と戻りの早さ、そして全体的にソフトタッチというフィーリングは、ちょっとモノショックのような感触でもある。<br />
<br />
というわけで、私が売り出したこのリアショック、本人が思ったよりはるかに高性能だったようである。<br />
<br />
TWK製TLR200用リアショックAssy.&rarr;<a href="https://www.twk.jp/35_373.html" title="" target="_blank">https://www.twk.jp/35_373.html</a><br />
<br />
<hr /><br />
ところで今回久し振りに動画に映るということで、ファッションにも少しだけ気を遣った。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/11881cfc.jpeg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1602154160/" alt="" /></a> <br />
<br />
まずは、今の時代マスクはひとつのファッションアイテムとして定着してきているので、FOXのフェイスマスクを着用。これは顔を隠せるので今回の撮影には必須だと思って、ちょうどTWKインターネットショップで取り扱いを開始したので試用インプレッションを兼ねて着用。<br />
<br />
FOX フェイスマスク<a href="https://www.twk.jp/653_1502.html" title="" target="_blank">&rarr;https://www.twk.jp/653_1502.html</a><br />
<br />
デザインも良いし、通気性に優れ冷感効果と吸湿効果もあるので着用したままのライディングにもまったく問題なかったおすすめの一品だ。<br />
<br />
次はグローブ。これも最近TWKインターネットショップで取り扱いを開始したアルパインスターのAMMOグローブを早速使用してみた。<br />
<br />
アルパインスター AMMOグローブ<a href="https://www.twk.jp/653_1503.html" title="" target="_blank">&rarr;https://www.twk.jp/653_1503.html</a><br />
<br />
これを選んだ理由は、ヘルメットを見てもわかるように私個人的にモンスターエナジーのロゴマークが大のお気に入りだから（でもモンスターエナジードリンクは一度も飲んだことがないし飲みたいとも思わないのだが）。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02339.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1602155058/" alt="" /></a> <br />
<br />
ところが実際に使用してみるとこのグローブ、まさにトライアルグローブとして最適なのだ。<br />
まずは薄手で伸縮性に優れているので抜群のフィット感。さらに手首の部分が短く、トライアルライディングで要求される繊細な手首の動きをまったく妨げない。<br />
これがMXグローブだとは思えないくらいトライアル向けのグローブという感じでした。<br />
<br />
あと、ウエアに関しては最近のトライアルウエアは好きじゃないし、MXウエアも最近は気に入ったデザインがないので、普段着でまとめてみた。<br />
まずパンツは10年くらい前ユニクロで買ったカーゴパンツ。これがまた裾がジッパーになっててブーツの上に被せられるし、なかなかヘビーデューティーな作りで今もお気に入りの一本。<br />
今のユニクロでは考えられないくらい上物です。<br />
<br />
そして上はやはり10年くらい前にユニクロで買ったコンプレッションインナーの上に、英国の取引先からプレゼントしていただいたTWKのパッチ付きのポロシャツ。<br />
ちなみにTLRのライトカウルについてるブルーのプレートもそこからいただいたものです。Thank you very much,Nigel!!<br />
<br />
<hr /><br />
というわけで24年ぶりの走行動画、最初は思ったように走れなくて、これも「企画倒れ」か‥‥‥と一瞬思ったりもしましたが、わりと短時間でとりあえず使える映像が撮れてホッとしました。<br />
<br />
<br />
<br />
これもTLR200というバイクの持っている優れた能力のおかげ、ですかね。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>Man-B</name>
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    <published>2020-08-06T23:21:23+09:00</published> 
    <updated>2020-08-06T23:21:23+09:00</updated> 
    <category term="TLR200" label="TLR200" />
    <title>TLR200用リアショックの動きを車載カメラで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2020年3月に販売を開始して以来、大変ご好評をいただいておりますTLR200用リアショックAssy.ですが、<a href="https://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1578/" title="" target="_blank">販売開始時にアップしたブログ</a>に書いた文章だけでは実際にどんな動きをするのかわからないので、購入をためらっている方も多いのではないかと思います。<br />
<br />
それならば動画を撮ってアップすればいいんじゃないかということで、そのために今回この廉価版アクションカムを購入&darr;<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=twk2501-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B01BWJV9U2&amp;linkId=1bdef95fc7cc8dd096202dad91499820"></iframe></div><br />
もっと高性能なものも沢山あるけど、べつにユーチューバー目指してるワケじゃないし、まずはこれで十分でしょう。<br /><br /><a href="http://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1580/" target="_blank">→この続きはここをクリック！</a>]]> 
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            <name>Man-B</name>
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    <published>2020-05-03T22:56:40+09:00</published> 
    <updated>2020-05-03T22:56:40+09:00</updated> 
    <category term="TLR200" label="TLR200" />
    <title>TLR200用スピードメーターケーブル（他車種用加工品）販売開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もうずいぶん前に販売終了となってしまっているTLR200用のスピードメーターケーブルですが、再販の要望があって（ていうか自分のTLR200のが切れてしまったので私が必要としていたのですが）、他車種用で流用できるものがないか探してみました。<br />
<br />
と言っても、各車種用スピードメーターケーブルのデータなど探しても見つからず、まずは長さが同じようなのを何種類か取り寄せてみたのですが、取り付け部の形状が異なっていて流用不可な物ばかり。<br />
そんな感じで一度は諦めかけていたのですが、長さは多少長くても取り付け部の形状が同じタイプの物を探したところ、条件に合うものが見つかったので取り寄せてみました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/b4eb38ac.jpeg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588512750/" alt="" /></a> <br />
<br />
&uarr;下がTLR200純正品で、上がその流用できそうなやつ。<br />
長さが約9cm長いのだけど、取り付け部の形状が同じなのでこれなら使えそうだ―――　ということで早速自分のTLRに取り付けようとしたところ‥‥‥<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/08c69810.jpeg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588512996/" alt="" /></a> <br />
<br />
な、なんと！！同じ形状なのに差込部の外径が違うではないか！？！？<br />
<br />
<br />
‥‥‥やっとTLR200に流用できるスピードメーターケーブルが見つかったと思ったのに、またしても取り付け不可かぁ‥‥‥　だが、これで諦めてしまうトライアルワークス小坂ではなかった。<br />
<br />
得意の旋盤加工で、差込部を削ってTLR200に取り付け可能としたのであります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02209.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588513354/" alt="" /></a> <br />
<br />
切削加工を終えたメーターケーブル差込部&darr;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02211.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588513443/" alt="" /></a> <br />
<br />
防水のOリングも新たに追加して‥‥‥<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02216.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588513509/" alt="" /></a> <br />
<br />
&uarr;見事に取り付け成功！！<br />
<br />
ただ、長さが約9cm長いためケーブルの取り回しは少し変えてやる必要があります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02169.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588513635/" alt="" /></a> <br />
<br />
―――というわけで、他車種用メーターケーブルを何本も無駄にしてようやく製品化にこぎつけたTLR200用スピードメーターケーブルですが、この度TWKインターネットショップでの販売を開始いたしました。<br />
<br />
<a href="https://www.twk.jp/35_662.html" title="" target="_blank">&rarr;https://www.twk.jp/35_662.html</a><br />
<br />
当該ページでは「4月中には販売開始予定」と告知していたのですが、実際には5月にずれ込んでしまいました。<br />
<br />
お待ちいただいていた方、大変申し訳ありませんでした。<br />
ご注文をお待ちしております。<br />
<br />
]]> 
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            <name>Man-B</name>
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    <published>2020-03-02T20:14:46+09:00</published> 
    <updated>2020-03-02T20:14:46+09:00</updated> 
    <category term="トライアル" label="トライアル" />
    <title>関東トライアル選手権もてぎ大会を終えて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今から7年前の2013年、当時のモータースポーツ課課長に私から企画を持ち込み、ツインリンクもてぎでの初開催にこぎつけた関東トライアル選手権大会でしたが、初年度の開催はまさしくゼロからのスタートとなり、クリアしなければならない問題が山積みでした。<br />
<br />
まずは、すでに「どビギナートライアル大会」をツインリンクもてぎ内で定期的に開催されていた萩原信一様とそのクラブの皆さんへ、当時のモータースポーツ課担当者様と共に協賛品を持参してのご挨拶回りに始まり、トライアル大会にはなくてはならない大会当日のオブザーバーの確保‥‥‥これも私の僅かしかない人脈だけでは到底必要な人数を集めることができず、いろいろな方々のご協力のおかげで何とか確保することができ、いよいよ大会当日を迎えることができたのですが‥‥‥<br />
<br />
成り行き上「競技監督」に就くことになった私の経験不足ということもあり、いざ大会が始まってみるとドタバタの連続。<br />
それでもツインリンクもてぎ側の豊富な経験に基づく大会運営力やスタッフの皆さんの力のおかげで、とりあえず記念すべき第一回目の関東選手権はなんとか無事に終了することができたのでした。<br />
<br />
最初にこの企画を持ち込んだ時、本当に開催できるのかどうか不安を拭えない様子だった当時のモータースポーツ課課長に「大丈夫です。何とかなりますからとりあえずスケジュールを入れちゃってください」と背中を押して初開催が決定したこのツインリンクもてぎでの関東選手権トライアル大会。「何とかなります」と大見得を切ったものの、本当に私が競技監督で大会を回すことができるのか自分でも不安だったのですが、周りの方々の温かいご協力のおかげで、ドタバタしながらも無事成功裏のうちに大会を終えることができ、一番ほっとしたのは「言い出しっぺ」であるこの私だったのではないかと思っています。<br />
<br />
その後は毎年2月に開催し続けたツインリンクもてぎでの関東トライアル選手権ですが、ツインリンクもてぎの充実した設備と高い運営能力のおかげもあって参加者の評判は上々で、毎年関東選手権シリーズ中最大のエントリー数を記録する大会としての実績を積み上げてきました。<br />
<br />
そして8回目の開催となる2020年大会は、新型コロナウイルスの感染拡大により直前になって中止の可能性が高まる中、モビリティランド・ツインリンクもてぎは感染防止対策を充分に施した上での開催を決定。<br />
事前エントリー台数123名のうち110名の参加者の方々が集まり、会場であるツインリンクもてぎ・北ショートコース裏山に用意されたセクションとコースを思う存分走り回ってくださいました。<br />
<br />
その、参加した皆さんが楽しそうにもてぎの山を走り回る様子を見た私は、果たしてこんな状況の中で競技監督として大会を開催していいのだろうか、という当初の不安もどこかへ吹っ飛び、今大会を決行して本当に良かったと心の底から思えたのでした（と言っても「名ばかり競技監督」の私にはその決定権はありませんでしたが）。<br />
<br />
そして、7年前は多くの場面で私が動く必要があったこの大会も、今回はオブザーバーの手配もすべてツインリンクもてぎ事務局の方で完結し、セクションやコースの開拓・設営においても数年前からセクションコーディネーターとして新たに加わってくれた成田亮様、そしてツインリンクもてぎモータースポーツ課の若手社員の皆さんの素晴らしい働きによって、過去最高と思える内容の大会を無事終了することができ、これでもう私の役目は終わった―――　と実感することができました。<br />
<br />
もう来年からは私が居なくても、これまで以上に素晴らしいツインリンクもてぎでの関東選手権トライアル大会を開催できることを確信し、今年限りで競技監督という立場から退かせていただくつもりでおります。<br />
<br />
あのドタバタの連続だった第1回大会から7年の年月を経て、今や押しも押されもしない最高の関東選手権に成長したこの大会。その開催にずっと携わってきた私も来年でもう65歳、普通の会社勤めなら定年退職を迎える年齢となりますが、この関東選手権と共に歩んだ7年の間に、ほんの少しは成長できたのではないかと思っております。<br />
<br />
最後に、この大会の開催にご協力いただいた全ての方々に厚く御礼申し上げます。<br />
<br />
<div style="text-align: center;">ありがとうございました。</div><div style="text-align: right;">2020年3月2日　トライアルワークス小坂　代表　小坂政弘</div><br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/IMG_20200229_090407.jpg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583147307/" alt="" /></a><div style="text-align: right;"><br />
<br />
<br />
</div>]]> 
    </content>
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            <name>Man-B</name>
        </author>
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    <id>twk.blog.shinobi.jp://entry/1578</id>
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    <published>2020-03-01T22:48:32+09:00</published> 
    <updated>2020-03-01T22:48:32+09:00</updated> 
    <category term="TLR200" label="TLR200" />
    <title>TLR200用リアショックAssy.販売開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[発売開始からもう37年が経過している名車・TLR200ですが、未だに消耗部品類は入手可能なものも多く、その人気の高さを物語っております。<br />
ですが、さすがにもう入手できないパーツも徐々に増えてきており、その中には車体系の重要パーツであるリアショックも含まれております。<br />
<br />
ちょっと話は逸れますが、この「リアショック」（正式な呼び名は「リアショックアブソーバー」）のことを「リアサス」と呼んでいる方も多いのですが、「サス」つまり「サスペンション」というのは「懸架装置」一式全体の名称で、バイクの場合「リアサスペンション」と言うとスイングアーム等も含めた懸架装置全体のことを指します。<br />
<br />
リアショックアブソーバーはサスペンションの中の重要な構成部品の一つで、ダンパーユニットとスプリングが一体となったパーツで、まぁ一般的にはリアサスでも通じますが、本当は「リアショック」と呼ぶのが正しくて、それ故にTLRのようにこれを2本使用しているバイクは「ツインショック」とも呼ばれるわけです。<br />
ちなみにHONDAではリアショックのことを「リアクッション」と呼んでいるようですが、これだと何だかすご～くフワフワしてるイメージしかないので私はこの呼び名は使いません（笑）。<br />
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TLRのリアショックの話に戻りますが、TLR200純正リアショックはもうかなり前に生産終了となり、その後はTL125（JD06）純正のリアショックが代替品としてしばらくの間販売継続されていたのですが、数年前にとうとうそれも生産終了となってしまい、世の中に沢山の「リアショック難民」のTLR乗りが溢れてしまっている状況でした。<br />
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この危機的状況を何とかするべく、トライアルワークス小坂は動き出しました。<br />
と言っても個人経営の小さな店に過ぎないTWKが、サスペンションメーカーに依頼してリアショックを造ってもらえるはずもないので、既製品でTLRに使えそうなものを探すことからこのプロジェクトはスタートしました。<br />
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しかし、そのままポン付けできる既製品などあるわけもなく、スペックが近そうなものを何点か探し出し、まずはそれをTWKで加工して取り付けてみることにしました。<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02151.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583583528/" alt="" /></a> <br />
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&uarr;これがその試作第1号―――　と言っても既製品をとりあえずTLRに装着できるよう最小限の加工を施しただけの状態だったのですが、これが思った以上に良い特性が出ていたのです。<br />
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特にスプリングの硬さはTLR純正より硬めで、純正は無駄にフワフワ動き過ぎて良くないと感じていた私にとってはまさに望みどおりの感触。これはイケる、という感じでさらに手を加えて行った結果がこちら&darr;<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/IMG_20200228_083311.jpg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583584311/" alt="" /></a> <br />
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自由長が短すぎたので加工して少し長くし、その分スプリングのイニシャルが下がったのでスペーサーを入れました。<br />
そのスペーサーもダンパー本体の放熱効果を持たせるためにフィン付とし、見た目もメカニカルな感じを強調。この状態でツインリンクもてぎの関東選手権トライアル設営に持ち込みテスト走行を行なうこととなりました。<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/IMG_20200228_083035.jpg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583584846/" alt="" /></a> <br />
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これ以前にはTL125純正リアショックを取り付けていたのですが、その状態で後ろにチェーンソーや道具類を積んで悪路を走ると、リアは底付きと伸び切りの繰り返しでドタンバタンと暴れまくって危険な状態になったものですが、今回このリアショックに換えた結果、硬めのスプリングと減衰の効いたダンパーのおかげでリアが暴れることもなく安定して走行することができました。<br />
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まぁ普通の使い方で後ろにそんな荷物を積むことはないでしょうけど、空荷の状態でも純正のような無駄な動きはないので安定感は優れています。<br />
どちらかと言うと全体的に硬めのセッティングですが、街乗りや林道走行ではこの方がずっと安定感があって良いと感じました。<br />
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ただ、伸び側のダンパーの効きはもう少し弱くてもいいと感じたのは事実で、特に寒い時はオイルが良くないせいかさらにダンパーが効きすぎという感じがして、これは分解して内部のチューニングと良質のサスペンションオイルに交換することによって改善はできるけど、そこまでやると販売価格がグッと高くなってしまうし、トライアル的な走りを追求しなければこれで問題はないので、この仕様でTWKインターネットショップにて販売することに決定をいたしました。<br />
<strong>（作者注：後日リアショックの動きを車載カメラで撮影した結果、ダンパーが効き過ぎていたりトライアル的な走りには向いていないかもしれない、という感想は誤りであることが確認できました）</strong><br />
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<a href="https://www.twk.jp/35_373.html" title="" target="_blank">&rarr;https://www.twk.jp/35_373.html</a><br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02176.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583589508/" alt="" /></a> <br />
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自由長は純正より10mm短く、ストロークも約90mmと純正より10mmほど短くなっておりますが、スプリングのイニシャルを高めに設定することによって、純正より大きな有効ストローク量を確保することができております。<br />
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また、新品時は特に動きが渋い感じがありますが、もてぎでの仕事を終えた後にはダンパーの慣らしが済んで初期の摺動抵抗が減ったため、取り付けたばかりの時よりスムースに動くようになっていました。<br />
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あと、このリアショックはリバウンド側の内部スプリングが最適なものが入れられている感じで、伸び切り時のショックをまったく感じないのは特筆すべき点だと感じました。<br />
純正品は伸び切り時にガツンとショックがあり、リアを浮かせたときにガシャンとなって、その後の着地でまたガシャンとくるのでリアのドタバタ感がすごいのですが、こちらのリアショックはリアを浮かせた時、そして着地した時どちらもショックを感じることなく「ストッ」という感じで動きが収まり、ストレスを感じない走りができました。<br />
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今回のツインリンクもてぎではトライアル的な走行をするヒマがなかったのですが、伸び側のダンパーがしっかり効いているので、今風のテクニックを使ってリアを振ったりするのは難しいでしょうけど、TLR200で走破できるレベルのセクションをサスペンション任せで走る分には、これで良いのではないかと思います。<br />
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あとは耐久性がどの程度なのか等まだ未知数な部分もありますが、この価格で提供できる製品ですから、あまり期待されても困るというのも正直なところではあります。<br />
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未知数と言えばこのステッカー（というかシール）なのですが‥‥‥&darr;<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/f62a4d27.jpeg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583587681/" alt="" /></a> <br />
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自分のパソコンとプリンターで作った「手作りステッカー」。<br />
耐水性はあるという話ですが、耐候性とかすべてが未知数なんですけど‥‥‥！？！？<br />
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もし使っているうちに色褪せたりみすぼらしい状態になってしまったら、すぐに剥がしてくださいね(^^;<br />
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【5/1追記】</div>耐久性について若干不安になるような記述をしてしまいましたが、元になっている製品は国内一流メーカーの製品ですので、amazon等で格安で販売されている商品とは比較にならないほどクオリティの高いものであることをここで改めてお伝えさせていただきます。<br />
また、ツインリンクもてぎでテスト走行した後は外出自粛ということもあり、2ヵ月の間雨風に晒される屋外に置きっぱなしの状況となっておりますが、サビ等はロッド部分も含めて全く発生してなく、新品の時と変わらない輝きを維持しております。<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02207.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1588321432/" alt="" /></a> <br />
（5月1日撮影）<br />
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※ステッカーに関しては直射日光に当たり続けているため、若干の退色が認められますが、前述のとおり「手作りステッカー」ですのでご容赦ください（直射日光に当たっていないこの反対側は退色していません）。<div style="text-align: center;">～以上5/1追記～</div><hr /><br />
それから、ドレスアップ効果を高めるために、カラーアルマイト仕上げの高強度アルミボルト&amp;ワッシャーの同時注文も可能といたしました。<br />
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<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC02156a.JPG" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1583629133/" alt="" /></a> <br />
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カラーはブルー、レッド、ゴールドの3種類からお選びいただけます。<br />
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ご注文をお待ちしております。<br />
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<a href="https://www.twk.jp/35_373.html" title="" target="_blank">&rarr;https://www.twk.jp/35_373.html</a><br />
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2020/8/6　このリアショックの動きを車載カメラで撮りました&darr;<div style="text-align: center;"><iframe width="380" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/2Zhuf_ZYMmE" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></div>こうしてこのリアショックの動きを客観的に見ると、思っていた以上によく動いていて、前の方に書いた「伸び側のダンパーが効きすぎ」という感想は間違っていたということがよくわかりました。<br />
大きな入力があってもしっかり動いて吸収し、その後素早く戻って次の衝撃が来てもしっかり吸収してくれていて、スプリングレートとダンパーのセッティングが絶妙であると再認識できましたし、トライアル的な走行にも向いていることも確認できました。<br />
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この動画の解説はこちら&darr;<br />
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<a href="https://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1580/" title="" target="_blank">https://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1580/</a><br />
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<hr /><div style="text-align: center;">―――2020/10/08追記―――</div>車載動画ではイマイチわかりにくかったので、定点カメラで段差越えの様子を撮ってみました&darr;<div style="text-align: center;"><iframe width="380" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/kAePe6bf12k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></div>これを見るとホントにいい動きしてますね、このリアショック！！<br />
最初はあまりトライアル走行向きではないかな‥‥‥なんて思ったりもしたけど、底付き感もないし戻りも早くてリアを跳ねさせやすいしグリップもさせやすい、まさにトライアル走行にピッタリじゃないですか！？！？<br />
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この動画についての解説はこちら&darr;<br />
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<a href="https://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1581/" title="">https://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1581/</a><br />
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]]> 
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            <name>Man-B</name>
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    <published>2019-04-23T23:34:21+09:00</published> 
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    <title>TLR200のスポーク&amp;ニップルセットを交換（ステンレス製）</title>
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      <![CDATA[最近では百里基地行きやツインリンクもてぎでの「機材運搬車」として絶賛大活躍中のわがTLR200ですが、スポークのサビが酷く見た目も悪いし、緩んできてるのにニップルが錆付いてて増し締めもできず困っていたところに、ステンレス製のスポーク&amp;ニップルSETが発売されたので、思い切って交換することにした。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//twk.blog.shinobi.jp/File/DSC01858.jpg" title=""><img src="//twk.blog.shinobi.jp/Img/1556027418/" alt="" /></a><br />
<br />
&uarr;う～ん、これはひどい！！<br /><br /><a href="http://twk.blog.shinobi.jp/Entry/1576/" target="_blank">→この続きはここをクリック！</a>]]> 
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